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はてなブックマーク - 探偵オペラ ミルキィホームズ 第6話『王女の身代わり』 感想
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アニメ『探偵オペラ ミルキィホームズ
第6話「王女の身代わり」の感想です。

6話の魅力を表すなら、「しつこさ」とでも言いましょうか。
メリハリの効いた作画・演出。
演出・中野英明、作画監督・吉原達矢が描き出す
アニメらしい動きが楽しい。楽しすぎる!
ミルキィ シャロとコーデリア.png
アンリエットの粘り乳、鏡の動き、スクワットなどなど・・・。
スピード感ある動きが随所に見られ、
「あー、アニメ観てるなー」という気分にさせてくれます。

わけわかんないのが「ペロ王子
SMプレイのあと、なぜか床から
逆さまに出てくる所は
恐怖さえ感じました。あのパンツ・・・。

今回はエロ・・・というか卑猥なシーンが
多かった気がします。
最後のキスシーンなんて
100万キロカロリーはありそう。
よく見ると、いろんなところに

「これ、描いちゃっていいの?」という
シーンが。
例えばペログーリ王子が用意した
ネコミミメイドの尻尾。
反対側の形状が先細りになっていて
」に挿すような感じに見えます。
シャロの貞操が・・・。
かまぼこに至っては
タマが描かれていました。

目まぐるしく変わっていくシーンに紛れて
見過ごせない場面が。
なるほど、そういうやり方があるのか!
・・・このアニメは何と闘っているのでしょうか?
私の夢・・・闘って、手に入れる!
(クラリス・談)