第133話「スーイとスイスイだいそうさく!」
四葉家ここたまとスーイの顔合わせ。ラキたまが引くって余程のこと。ライチはちゃんとスーイの名前を覚えていた。またもや角が刺さるという芸の無さは気になるが、お約束ということで目をつぶろう。
レアキャラであるクラスメイトの陽子ちゃん登場。ラップランド小林(クソ寒芸人)のファンという意外な一面が見られた。また家ではわがままな感じだということも。一気に人気急上昇となりそうな委員長陽子ちゃんであった。
ゲラチョのトテトテした走り方が3D以降のマリオみたいで少し可愛かった。
大天使こころちゃんはあんなことがあったにもかかわらずラップランド小林のことを結構好きだと言ってあげていた。本当に優しくていい子である。少しイジワルというかからかっているところも見られたが、そんなこころちゃんもまた天使なのだ。
仙グウェイは雲の部分をハンドル型に変えて操縦できるらしい。カンナの驚きは視聴者も同じだろう。
スーイとカンナが出会ったわけだが、パンツのことはまだ語らず。


「輝け!キラリス」
ウインク光線の効き目がなくなったことに驚愕するキラリス。そこに現れたのはたまシャイン。この似た者同士の絡みは「まんをじして」と言うところか。
たまシャインのハンコを押す仕事。以前は書類が積み上げられていたのだが、今回は流れ作業でできるよう改良されていた。怒ると小さな妖精みたいなやつがたくさん出てくるので、これをブラック社員と名付けました(勝手に)
美里ちゃんの出番はなかったが、モブの女の子がみんな可愛いのでOK。占いは何となく黄色を選んだら当たりでした。キラリスがキラッキラにしてくれるそうです。