第119話「進め!ひかりとライチ」
ジョーカー(ひかりピラミッド)。どんなに練習しても無理だと思う。
いきなり茨で囲まれた卵が出現。(あと仙人も)
たまごタイマーが知らせる残り時間の間に、ひかりとライチは昔の記憶を思い出し、なおかつマジックの練習もしなければならない。
ジョーカーピラミッドを諦めようとするひかりと、あきらめちゃダメだというライチ。テーブルを叩いた時、昔の記憶が・・・・。昔も同じようなことがあったのだ。
久しぶりにライチの能力が発現、明日ジョーカー氏が近くにくるという。無理にお願いをして会わせてもらったが、アドバイスは精神論。それでもよい子のひかりちゃんは満足して帰りました(ショーは見ずに)。ショーを見るカットがあっても良かったですね。

 


「最後のバレンタイン」
一ノ瀬君が転校するという話を聞いて落ち込むこころちゃん。そこでここたま達はバレンタインチョコを贈ることを提案。
チョコを作るこころちゃんの手際の良さ。キラリスは告白しちゃえと言うが、無理無理→それならお手紙で♡
ここでここたま達が余計なことを思いつく。雪の積もったグラウンドに何かを書くここたま。「だいすき」だって。その文字を消してしまったのはゆっきー!ここは笑いました。
結局転校するのは違う人だったようで一安心。展開によっては、ここたまが終わるかもしれないと思っていたTVの前のお友達も安心したであろう。

占いのここたまは、またもキラリス。Bパートはキラリスが主役だったからね。
次回は今月のドール、ウケロー登場。そしてチアこころちゃん。