アニメ『ハヤテのごとく!CAN’T TAKE MY EYES OFF YOU』
第6話
の感想です。
 

「なんかどうでもよくなってきちゃった。
父親とかどうでもいいし」
わっ!ナギが自分と同じこと思ってる!
 
なんかそのへんの展開はあまり興味ないので
6話の見所は、魚肉ソーセージに決定。
 
サービスカットに魚肉ソーセージとは、
直球なのか何なのか。
どういうつもりなのでしょうか?
 
ソーセージではなく魚肉ソーセージである理由。
まず「皮(ビニール)をむく」という点。
そして、赤みがかった魚肉ソーセージは
普通のソーセージよりも「似ている」という点。
 
ナギが魚肉ソーセージを食べるシーン。
咀嚼する口元と
ツグミの泣き顔が交互に映されます。
ツグミはもちろん食べたくて泣いてるわけですが、
見ようによっては「痛くて泣いてる」ように見えます。
「いたたたた、歯を立てないでくれ」(視聴者の声)
 
顔を赤らめながら、ギョニソを咥えるツグミ。
食べながら喋るものだから、まるで電動ギョニソ。
このへんのくだらなさが、『ハヤテのごとく!』の真骨頂ではないでしょうか。
 


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