ラフィにも困ることや弱点があるという話。人間らしさが垣間見られました。

持久走のサターニャがゴール前で転びそうになったとき超絶的な運動神経を見せたり、そのあと怒る仕草が「ちゃんみお」に似てたりと、パロディなのか単に似ているだけなのか分からないシーンが多かった。

試食部パートは雑誌に掲載された最新話だそうで、鳥山明がドラゴンボールのネームを東映に送っていたような感じですかね。

委員長まち子とヴィーネの役割が被っているような気がしたのですが、ガヴリールのまち子に対する態度の方が能動的というか普段と違う顔が見られて面白いです。