2ヶ月遅れで最終回を迎えたアニメ「ろんぐらいだぁす!」。
こんなタイトルでなければ、こんなに遅くならなかったのでは?と思ったり。

せっかくしまなみ海道に来たなら、たくさんの島が作る壮大な景色をもっと見たかった。

銀色の溝蓋ってグレーチングと言うのか…
とっさに言われても分からないよね。

ゴムのストッパーで血が出る話は本当に痛々しい。

「そして、いつかは・・・」のところで亜美の瞳に映るみんなの姿が、カッパを着ていると言うのがミス(?)だと思うので残念ですね。

毎回遠くを見ながらみんなで並んで良いこと言って終わり。ってのもマンネリだなあ・・・と思ったら脚本・高橋ナツコと書いてあって、なぜか納得しました。

エンドカードで佐伯さんが同じジャージを着てるのはネタバレではないのだろうか。あと目がグルグルになってるのが亜美かと思ったら違った。

このアニメは、まさかこんな騒動になるとは思わなかったけど、いろいろあったことも含めて「ろんぐらいだぁす!」なのだろうと思いました。