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はてなブックマーク - ガヴリールドロップアウト 3話「友と勤労と虫 刺されの夏の日」 感想
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原作でも好きだった喫茶店とマスターの話。

ガヴリールの声が冷め過ぎの気もしましたが、マスターは概ねイメージどおりでした。
地毛のカットは、原作だとマスターが「地毛ですよ」と言っており、本当かどうかわからない感じだったけど、アニメでははっきり「地毛」と書かれていた。

『櫓三年ニ棹八年(ろさんねんにさおはちねん)』はアニメでどうするんだろう?と思っていたら、ちゃんとテロップが出てた。
でもマスターの「櫓・・・・なに?」は感じではなくひらがなの方が良かったのではないかと思う。「ろ」の意味が通じてることになってしまうから。

「洗濯機を回して長時間放置した後に洗濯物を干すとものすごく臭いんですよ!」
これよく聞くけど経験したこと無いから悔しい。

ヴィーネ家における聖なる光の使い方には新しいエロスを感じました。
特に服の匂いを嗅ぐとき少しだけ映る光に。