この絵はほとんど定規ツール(曲線)のみで描きました。

 
佐伯さんとの出会いが普通な感じになってる…
なぜぶつからないのか。
この子は初見では絶対に自転車経験者だと思ったのだけれど、違うんですよね。

この作品の一番の謎は、異様に食い意地が張ってるということ。食うために走り、走るために食う。おかしな色のソフトクリームを求めて。

貧乳の雛子が、そのことを気にしていないというか逆に自虐ネタにしているのが新鮮でした。
運転するとき背が低すぎて前が見えないというのは「金朋タクシー」を思い出しました。

亜美と葵が深夜のティータイムをしている所は「広縁」と言うそうです。

一迅社のCMで「ラストスパート」とか書いてあるけど、まだ8話なんですよねぇ…