11話 こまちゃんはケータイに興味津々

 

子供の頃、ノートに描いている漫画やすごろく、迷路を絶対に誰にも見せたくなくて、隠していたのを思い出しました。

「いらり」は榎本俊二を彷彿とさせます。

冬だというのに、越谷母はなぜ半袖なのか。田舎は暖房を効かせてるという表現かな?北海道の人はストーブをガンガン焚いてアイスを食べる・・・みたいな。

ずっと気になっていた「ほたるんのママのシチュー」。
やはりホワイトだったか。

海外の下請け会社に発注したせいか、「送信!」のカットで、こまちゃんの手が逆という致命的なミス。
ガスコンロも違和感があったなあ…。
あと細かいようだけど、れんちょんのセーターの柄と部屋の壁紙が被ってるのもどうかと。

そすんさー