9話 夏海

『SHIROBAKO』で釣り堀にいた、釣れない髭仙人こと池端隆史が演出に入った第9話。
なっつんの場合は大きな鯉が釣れ(獲れ)ました。主(ヌシ)を獲っても良いのだろうか。

越谷母、田舎にしてはオシャレな格好してるなあ。
かず姉と越谷母の会話を初めて聞いたような。1期のラジオ体操とか、海に行ったとき電車に乗れなかったかず姉を越谷母が迎えに行ったりとか、間接的な接点はあったけど、直接的な接触は初めて。
意外と普通な近所づきあいという感じでした。

れんちょんの知識の偏りは不思議。
池に鯛はいないということは知らなくても、メーデーは知ってるのか。

「オーエス!オーエス!」
主を引っ張っているとき、ほたるんはさり気なくこまちゃんの胸を触ってますよね。

それにしても庭の池、綺麗だな。「水清ければ魚棲まず」という言葉が頭に浮かびました。

 

蹲踞(そんきょ)という言葉は、武道でもやってなきゃ知らないものなのかな?もしくは相撲好き女子なら。

ひか姉のビビッドな配色の服。一時期流行ったベネトンのタオルって感じ。
れんちょんとひか姉は、似てない姉妹という印象だったけど、2人並ぶと確かに似てるなー。

このみのキャラがいまいち掴めないけど、怒らせたらヤバイということは分かりました。