アニメ「のんのんびより」2期第2話の感想です。

2話 1
熱い定規落としだった。

後ろの大きい三角定規が存在感を放っていました。

ペンで定規を弾く動きがよくわからないのですが、片指を離して弾いているわけではなさそう。どうやってるのん?

れんげと兄貴の絡みはレアだと思うのですが、「にいにい」と呼んでいることが分かり、良かったです。

 

「JESCO↑40km」という看板を見て、意外と近いじゃんと思ってしまいました。
もっと田舎でもええんよ。

「れんげはおばあちゃんが来ていて来れない」という台詞がありましたが、田舎だからおばあちゃんも一緒に暮らしてそうだけど、そういう訳でもないんですね。
おばあちゃんの家に行くのではなく、おばあちゃんが来るということにいろいろ想像を巡らせました。母親は街の人とか。

100円の自販機が、コーラとかポカリとかいろんなメーカーがチャンポンになっていることが細かいと思いました。