「てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう」第11話の感想です。

11話
凛のへごの真似、頑張っていて好感を持ちました。

11話は今までの映像に新しく音声をつけるという試み。

期待せず見たら結構面白かったです。福井県を知ってそうな人が知らなかったり、その逆だったり。

過剰な演技をする上で、それぞれの声優の特徴が見えた気がしました。
例えば大久保瑠美は過剰ながらもある一線は超えないように抑えている節があります。逆に西明日香や荻野可鈴は「ブレーキ?ないない」といった、やりすぎるくらいじゃなきゃダメ!というポリシーを感じました。

ラジオはてさぐり部4人勢揃い。でも4人で集まるのは最初で最後ということで、続編がなければこれが本当の最後になるのか。

「あぱー」については存じ上げておりませんでした。オードリー春日のギャグということで、勉強になりました。

草刈りなんて普通にすることだと思うけど、「草刈り=農家」なのか。さすが都会人・・・と思ったら、お母さんが草刈するとか言ってて「するんじゃん。意味わからなく無いじゃん」と思ってしまいました。

「とりあえず知らないふり」をする癖がついてるのが、アイドルらしい。(特にへご&荻野)

ダテコー監督降板について、積極的にネタにしていく姿勢に頼もしさすら感じます。

 

 
てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう Vol.1【イベントチケット優先販売申込券付】 [Blu-ray]