ソードアート・オンライン 12話 『ユイの心』の感想です。
 
ゆい』って名前のアニメキャラ、ほんま多いっすねー。
2012夏アニメだけでも、
『ココロコネクト』の桐山唯でしょー、

『ゆるゆり』の船見結衣でしょー、

あとは・・・思いつかへんわ。
すんまへん、そんな多なかったっすわ。
 
ほんでまあ、『ソードアート・オンライン』のユイの話やねんけど

 
このユイって子、人工知能やねんな、ロリっ娘やけど
ユイ ソードアート.jpg
12話でいきなり流暢に語りだしましてん。
まあ、何言ってんのかよう分かりませんでしたけど。
 
ほんでユイはん、消えてもうたんやけどな、
その寸前にキリトはんがブラインドタッチで
圧縮して宝石みたいのんにデータを移動しはってん。
ほんで「ユイの・・・心だよ・・・」言いよりますねん。
パパママごっこしてたキリトはんとアスナはん、
実の子を亡くしたようにへこんではってん。
でも、数日一緒にいただけで
そこまで思い入れあるんでっか?
 
まあ、二人はこのあと、心の隙間を埋めるため
子作りに励むんやろな、うえっへっへ。
えろうすんまへん。
 
で、ソードアート・オンライン 12話 『ユイの心』で一番良かったのは
銀髪ポニテ(ユリエール)
ですねん。
シンカーはーん」ゆうて走ってくねんけど、
「来ちゃダメー」言われますねんな、
でも銀髪ポニテ、聞こえてまへんねん。
銀髪ポニテ ソードアート.jpg
ほんで、わっかりやすい死神みたいのんに
やられそうになりますねん。
この場面、コントみたいでベタやけど
やっぱ好っきゃねん。
ほなサイナラ。