アニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレボリューションズ』第8話の感想です。

8話 滝
今回の笑いどころハイライト、滝に打たれるシーンですが、聖斗よりトキヤの方が水を多めにかぶっているように見えました。経験の差でしょうか?

テレビ局5局が合同で開催するネオドリーム音楽祭。
どの局をつけても同じ番組が流れてるってことかいな。たぶんテレ東だけ入ってないんだろうな。

この世界って未だにテレビがメディアの中心というか、人気がありますよね。国民的アイドルは、そのような基盤がないと存在し得ないのかも。

レボリューションになってからST☆RISHがすっかりプロ然としていて、妙に落ち着いてしまっているのですが、寒色コンビは特に落ち着き具合が半端ない。まるでおじいちゃん。
ユニット発表の時から一番期待していたのですが、やはり面白かったです。

トキヤのメモに書かれた歌詞。
「イェア!」という言葉を見て、なぜか汗が流れました。

聖斗が書いた大量の習字の中に「春」という文字がありますが、あれはもしかして「春歌」?
いつも筆を持ち歩いているのが、ガルパンの華さんみたい。

歌い終わったあと即EDじゃなくてホッとしました。

個別回は残りが嶺ニだけというのが意外ですが、もしかしてシリアス回なのかな?

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