彼ドン
6話 みなと すばる
走ってきたすばるを微動だにせず受け止めるみなと。
病弱な少年なのにたくましいな。

角マントとみなとは別人だった・・・けどみなとは角マントのことを知ってるようで。
謎は深まるばかり。

あの温室は漫画版ナウシカの「庭」を彷彿させます。みなとは一見いい人だけど実は・・・。

 

宇宙に飛ばされた校舎が攻撃され、部室の小物が飛び散るカット。一時停止してしばらく見てしまいました。
あの時、時計は7時10分を指しているのですね。み710。

花瓶の下に敷いてあるのは、みなとの上着ですね。前は座らなかったけど、今回は花瓶を座らせていると。
いいシーンだけど、グラグラしそうで怖い。

会長が喋るとき、ななこが同時通訳(?)するわけですが、会長の声を聞いてしまい、話が頭に入ってこない。
リビルドする逆さま会長がユーモラスで可愛かったです。

 

今回の予告は意味深(おもに性的な意味で)でした。
ちょくちょくシャフトが変化するって何さ!?
「タカラモノフタツ」・・・トゥーボールかな?
「イチゴ」・・・あの日かな?

 

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