アニメ「てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう」第7話の感想です。

7話 ゆい 狼

人狼は好きなので今回は面白かったです。
でもゲームを壊して叩かれる芸能人もいるから、結構危険なんですよね。

葵は自称占い部ですが、百合狼が「実は私が占い部です」と対抗COしてこないのが気になる。
まあビギナーが多いようなので、全て考えて行動しているわけではないだろうけど。

これで葵が百合狼だったら「参りました~!」ですね。そうなるとひーなも百合狼という可能性が高くなるのか。
EDで花音とひーなが泣いているのが意味深で、この2人が百合狼なのかと思いましたが、それはなさそう。

引きの独白が逆に怪しい結愛の気もするんですよね。
いつもよくしゃべる葵と結愛が静かというのも面白いです。

偏見かもしれませんが、イケメン好きはブスが多い。イケメン好きを公言するのは「私はブスです」と言っているようなものなので、アイドルは気をつけたほうが良いと思います(大きなお世話)。

ちょっと気になるのが「キマシタワー」の発音。名詞として活用する場合、東京タワーと同じ発音だと思っているのですが、どうでしょうか。

 

ラジオの感想は、声優ってアニメを録画しないのかな?ということ。
とりあえずアニメは全て録画しておく設定にしておけば良いのに。未だにVHSだったらすいません。

てさぷるんがアニサマに出るのは、別に驚きではないけど、角栓界のアイドルグループ「にゅるズ」が出られなかったら驚きだなあ。「予定調和じゃなかったんかい!」って。

先輩のトゥーボール拾い。バットは片付けないのでしょうか?

こはるんの中の人、本にカバーをかけるのは、やはり見られたら困るからでしょうねぇ。
それこそ上半身マルダーの表紙。