アニメ「てさぐれ!部活もの すぴんおふ プルプルんシャルムと遊ぼう」第6話の感想です。

いまさらですがアバンの一列になって始まる感じは、バラエティ番組のロケを模しているのですね。

「てさプル」のメンバーもキャラが見えてきましたが、メガネの陽菜だけ、まだ深掘れていない感じ。
Aパートのてさプル・パートが陽菜の家だと途中まで気づきませんでした。
そしててさぐり部が普通に家捜ししていることに驚きました。
葵がtoothの意味を知っていることにも驚きました。

 

6話 ひーな

観覧車のシーン、カメラはどこから撮ってるんだろう?
ひーなは完全にいじられキャラに定着し、逆にこはるんは変態性が現れてきているような。

 

「あらよっと」で葵がとっているポーズ。江戸っ子を表現するポーズではない感じが自由だと思いました。
親指の下あたりで鼻を掻くのはよく見るけど。

 

どどめ色、本当に聞いたことないのかな?いたる所で聞く有名な言葉だと思うけど。
本当に知らないのか、知らないふりしてるのか分からないんだよな・・・この人たち。

少しでも難しそうな言葉や普段使わない言葉を発すると、つっこまれる空間。実際この中に入ると居心地悪そうだな。
ヤンキー体質の人間が多いと、こうなってしまうと思うのです。葵の空気の読み方とか異常だし。仲間はずれを誰よりも恐れてそう。

 

キャラクターデュエットソングや劇中歌が収録されたアルバム、「てさプル! 歌もの」