花物語

特に笑えるシーンは無かったけど、焼肉と阿良々木暦登場のところはちょっと面白かった。

久しぶりに神原駿河を見ることができただけで、まあまあ満足です。

中盤の沼地蠟花の語りは退屈でしたが。

髪の長い阿良々木暦は、「神々の悪戯」のバルドルを彷彿とさせます。
丸い車というのも、中の人が乗っているそうですね。

体育館のNHは何だろう?と思ったら、直江津高校(ハイスクール)ですね。

神原がダンクした時、「ゴリラダンク・・・」と思ってしまいました。

忍野扇と神原が陸上トラックのようなところを走っているとき、「昇天コース」というのがありましたが、伏線だったんですかね。

花物語1

『花物語』ブルーレイ・DVDについて⇒