ハピプリ 4話 フォーチュン
「一年生になったら」って、恐ろしい歌ですよね。
友達100人できるかな?なんてハードル上げたうえに、富士山の上でオニギリを食べるというのですから。
多くの園児を不安にさせたことでしょう。

ひめは友達100人作ると意気込んでいますが、本気でしょうか?
そうすると最後の一人がキュアフォーチュンという可能性も?
で、なかなかデレないという展開が目に浮かびます。

というか友達100人作るには、男子も数に入れなきゃ辛いよな・・・。
8人くらいでいいんじゃないかな。

めぐみは何の気なしに男の肩を抱いたりして、知らず知らずのうちに気を持たせる、魔性の女ですね。
ラブリーのチョイアークを使ったパンチは、ひどいことするなぁと思いました。

倉庫のシーンを見返してみると、先生は最初からいたんですね。いつ入ってきたのかと疑問でした。

「ドキプリ」の木造校舎と違い、コンクリートの校舎は学校の居心地悪さを表しているかのよう。
鉄の校門からも、学校の閉塞感を感じます。

ひめといい、「私はまだ本気出してないだけ」のナマケルダといい、先生といい、「ハピプリ」はダメ人間がいっぱいで癒されます。

ところでカビだらけになるたび、「カビルンルーン♪」という声が頭の中に聞こえてきます(かわルンルーンの声で)。

次回のコスチュームは雛祭りかと思いきや、違うようですね。今着なきゃいつ着るの?

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