ココロコネクト 8話「そして誰もいなくなった」の感想です。
今期、最も観るのが辛いアニメ。
いや、面白いんですけどね。
 
部室で太一、伊織、青木が
唯のことについて話しています。
気づいたら、欲望解放・・・してるんだよね?
太一と青木が唯の家に行くかどうか口論に。
「やめろっつってんだろうが!」
唯が止めに入ります。
   
「太一は独りよがりで驕ってるよ!
青木は嫉妬しすぎ!」
言い当てられた太一の心の声。
「ジャマスルナ」
太一が伊織を振り切ると、ロッカーの角に
頭が直撃!
すごく・・・痛そうです。
 
太一の回想によると、欲望解放が起こったのは
「ジャマスルナ」の時。
その前は、ただ熱くなってただけみたいです。
みんなそれぞれ、一人で悩んでます。
雨・・・暗い教室。5人の心を現しているかのようです。
伊織は一人でみんなを繋ぎとめようと
しますが、稲葉・太一は距離をおこうとしている様子。
太一の友人・渡瀬 伸吾は学級委員長・藤島 麻衣子に好意
を抱いているようです。
 
班分けにて、ななめ上の理屈でクラスを一体化する藤島さん。
「なぜなら私は学級委員だから!」
部室に行こうかどうしようか迷う太一。
そこに、ごっさんが。
「フウセンカヅラ?」
ドキドキする太一。
しかし今回は本人のようです。
でも、観ているときは
「実はフウセンカヅラが演技してるのでは?」
と思ってました。
 
いいことを言うごっさん。
友達に相談する重要性・・・
でも藤島さんは太一のことを
ライバルと見ているそうです。
両刀なので。
藤島さんにかかってきた電話・・・誰から?
伊織と太一はとりあえず大丈夫のようですね。
・・・・・ホントに?
 
次回・・・イナバーンの部屋にフウセンカヅラが・・・。
 

人気ブログランキングへ