このエントリーをはてなブックマークに追加
このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - gdgd妖精s 2期6話 感想
Share on Facebook
Post to Google Buzz
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed
[`tweetmeme` not found]
[`grow` not found]

gdgd妖精s(ぐだぐだフェアリーーズ)2期6話の感想です。

たまには羽を伸ばそうということで、温泉に行くことに。
ほんとに羽が生えてる人が言うと、ものの例えにならない気が。

温泉といえば・・・コロコロが突然、迫真の演技を始めました。どうみてもバーロー。容疑者の中に「仲居(元博士)」までいます。
真犯人は、ピクピクでした。
「ピクちゅわーん、どうしてー」シルシルも悪乗り。涙まで浮かべる迷演です。
gdgd妖精s 2期6話 楽しそうじゃーん
「楽しそうジャーン」このシルシルの口元が可愛い。

温泉まで行くのに、ピク&シルに運ばれるコロコロですが、CGではそんなに怖そうな顔、してないですね。むしろシルシルが辛そう><

お湯の水面に顔が映るわけですが、こういうのってどのくらい大変なんだろう?労力的に。

のぼせて浮いてしまったピクピク。あんなに光らせなくてもいいと思います。

宿にあったゲーム。サウンドノベルの選択肢で味噌汁の飲み方が細かすぎて面白い。やはり「豆腐が来い」で笑ってしまいます。

天井の木目が顔に見えるということから、「アフレ湖」のような遊びが始まるわけですが、あのおじさんの顔も、地味に手間がかかっている気がします。

gdgd妖精s 2期 6話 おばあちゃん子
 
EDのダンスでも顔に落書きが欲しかったですね。

『gdgd妖精s』2期ブルーレイ&DVDの情報はこちら

 ブログランキング・にほんブログ村へ